2009年のライブです。

Poelは音楽性の幅が広く、いろんなジャンルのエッセンスを取り込んだ曲を書きます。

これはジャズっぽいテイストを前面に出した曲なんですけど、キメのフレーズ以外のジャズ風なベースラインは自由に作らせてもらいました。

ジャズの先生についてギターを習っていたので、それが役に立ちました。

当時はまだまだ不慣れな指弾きで頑張ってます。

あれから6年経って、今では小さなお店で毎週ジャズやボサノヴァのベースを弾いているんですから、人生って何が起こるかわからないものですね。